やはり、ありました。DIYのハンズマンにて



DIYのハンズマン(大野城市)

以前からデロンギのオイルヒーターの調子が悪いと思ったら、配線が切れているではありませんか。
電気火災も想定されそうな状況に気付いて良かった。
修理しようと、使用されているものと同じ配線パーツを探しに近くのホームセンターへ。
何軒か回りましたが、ありません。
一個数十円のものをネットで買うのも・・・
少し、足を延ばして写真のハンズマンへ。
やはり、ありました。
さすがです。
管理人にとっては何時間いても飽きない場所でもあります。

電気機器や電子機器の修理をするスキルの認定資格(民間?)はあるけど、資格なしでやっても違法ではないですね。
しかし、家庭にあるコンセントにテーブルタップを差し込んでこれを壁にステップルあたりで固定する行為は電気工事士の資格が必要だと聞いたことがあります。
電話線でも似たようなもので、電気屋で買ってきた電話器のモジュラープラグを壁のモジュラージャックに差し込むのは誰がやっても良いのですが、壁のモジュラージャックを回線に接続する行為は工事担任者という資格が必要になります。
いずれも、やっても罰則規定がなかったのでは?
ちなみに、前者は経済産業省、後者は総務省の所管の資格です。
時々話題になる天下り先団体と密接な?微妙な?関係があるのでしょうか。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です