知らないうちにグローバルなんだな


家族で使っているノートPCを買い替えました。
コストを抑えようと、中華系メーカを候補に。
個人的に色々調べて、○ノボにしようとして職場で話していたら・・・
「すぐ壊れました ~ 」
との話で怯んでしまいました。
元IBMのイメージが・・・
国産メーカを外していたので、○ルを選び直しました。
量販店モデルもありますが、直販が基本です。
コールセンターに電話して注文しました。
対応するオペーレータさん、やりとりは完璧ですが、ネイティブの日本語ではありません。
聞くと、中国の大連で電話を受けてるとのこと。
その後の問い合わせを含め、日常的な微妙な会話のニュアンスも問題ありませんでした。

以前から、米国のコールセンターはインドで受けていると聞いています。
言語による障壁が日本とは違うのかな?と思っていたんですが。
届いたPCには国産メーカにありがちな余計なソフトは入ってません。
もう少し使わないと判断できませんが、スポンサー(家族)の評価は良いようなので満足です。
そんな中、NECの携帯電話部門リストラのニュースがありました。
国際競争力にさらされるメーカーの試練は続く。

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