見直し必須の通信料


モバイル端末、便利ではありますが・・・
携帯各社の思惑どおり、ガラケー(ガラパゴス携帯:日本独自仕様の携帯の意味)もスマホへシフトされつつあります。
そんな中、使用している人は分かると思いますけど・・・
知らない間にアプリが動いて通信料が発生します。
料金プランは定額のパケ放題でないと、危険すぎ 
管理人は電話も、メール等データ通信もほとんど使用してません。
なら、スマホの意味ないじゃ~ん!
現在の契約は老舗の携帯会社なので、電波の状態は大丈夫みたい。
最近、コスト削減を画策中です。
パケット定額料5~6千円を何とかしなくては。
住んでいるところが都会ではない・・・つまり、田舎は新サービス等の選択の自由度が低いんです。

近頃、こちらでもサービス提供されているWiMAXは我が家もサービス対象エリアのようです。
家電量販店の○○バシカメラで端末を借りてお試しで使ってみました。
・・・使ってみようとしましたが、残念。
むなしく、「圏外」の判定でした。
MVNO(Mobile Virtual Network Operator)といいますが、ドコモ等のキャリアから回線を借りてサービスを提供している通信会社も沢山あります。
電波状態は貸出し側のドコモ等と同じだそうです。
近くのショッピングセンターでも売っているイオンSIMが使える日本通信もMVNOです。
電話はいままでどおりのキャリアのままで、データ通信は乗換える予定。
そのうち、記事にしたいと思います。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です