あした天気になるかな、基肄城タイガース(2013-01)


昨日「夕方は雨」との予報は当たりました。
そのため、野球練習/ランニングは中止。

筆者の朝の習慣のひとつが、テレビで一日の天気を確認することです。
気象予報士が登場してから、独自予報が出せるようになりました。
お天気キャスターが気象予報士のことが多いですね。
各局、特色のある内容で差別化を図りたいところ。

お気に入りはローカル番組で、ノーベル平和賞を受賞された元首相と同姓同名のお天気キャスター(※)がやってる番組です。
出勤のタイミングに合うのと、持って行く傘の大きさや洗濯物を何処に干したら良いかを解説してもらえるところがポイント。

気象衛星などの観測技術の進歩によるところが大きいのでしょうが、正確な予報が出るようになりました。
その昔は気象庁の予報が良く外れてました。
予報と逆と思えば・・・と揶揄されたことも。
予報官の当たり外れを点数化したこともあったように記憶しています。

無難な話題の代表のお天気ですが、「お天気商売」には大切な話です。

※九州朝日放送/アサデス・佐藤栄作キャスター

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