年の瀬の下請け作業中、年賀状印刷(2013-12)


年の瀬の憂鬱(ゆううつ)とでも言うべきか。
年賀状を書かなくては・・・

ソーシャルメディア全盛の昨今ですが、新年のご挨拶に欠かせないのは年賀状とお考えの方が多いかも。
しかし、今頃になると今年は書くのをやめようかなと思うのはわたしだけ?
家族の分の住所録も筆者の年賀状ソフトで管理している現状があります。
下請け印刷屋を務める日々は暫く続きそう。

その年賀状ソフトはソースネクスト社の「筆王」を長年使っています。
このソフトは年賀状や暑中見舞いの時期になると追加費用なしで、新しいコンテンツが配信されるので有り難い。
使い続けると送受信履歴が確認できる点で重宝しますね。
随分前に購入したのはパッケージ入りのCD/DVD版でした。

最近はAmazonでもSelect版のダウンロード購入ができるようです。
直ぐに使えてお安い。

コストをかけたくなければ、日本ゆうびんもスマートフォン用の年賀状作成アプリを提供しているようです。
年賀はがきの売り上げ増を狙っての取り組みですね。
プリンターメーカーは機器ではなくインク代で利益を出しているのは同じような話。

その結果として、スマホで住所録まで持ち歩くとなると紛失等による漏洩を心配するのはわたしだけ?!
もしかして、裏面(文面)だけなのかな。

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