ナイス・タイミングとは行かず、プリンターインク


年末年始に大活躍のあれ。

毎度の事ですが、先送りしていた年末の年賀状書き。
最近ではプリンターなしでは片付きません。

前々から調子悪くて買い換えようかと思案していたところです。
年末になって息を吹き返してきました。
残り少なくなったインクを購入しておこう。
言うまでもなくプリンターのメーカーはインクで元を取っていると言っても過言ではありません。
純正品は高い!
ですが、互換製品は殆ど購入したことはありません。

インクが届いた翌日、ついに動かなくなってしまいました。
本体を買い替えとくべきだったと後悔しても・・・

仕方なく、Amazonのお急ぎ便をお試し利用。
注文したのは夜でしたが、翌日の夕方には届きました。
近くのAmazonの物流拠点からの発送?
翌日から不在とするため、現在のプリンターの蘇生を信じて年内の設定は諦めることに。
高価なインクも沢山残っていますから。

ところで、最近のプリンターはWiFi接続がデフォルトで、家のどこに置いてあっても印刷OK
スマホやタブレットから直接印刷できる機能はとても便利ですね。
セットアップの大部分は自動化され、PCレスでも大丈夫。
以前の苦労は嘘のように呆気なく完了です。

プリンターメーカーはネットワーク越しに純正品のインクを使用しているか否かの情報を収集しているのでしょうか?
故障時の対応に影響するようです。

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