食の安全性が気になります、日本マクドナルド(2015-01)



(画像:マクドナルド)

近頃、食品への異物混入のニュースが多いですね。
発端のマック絡みも後追いで次々に出てきます。
そのほか信憑性が疑われる画像も続々。
偽物であることの立証責任は企業側にあるそうでハードルが高いもよう。
恐るべしネット拡散の影響力。

ところで異物混入に直面した顧客側はどうすべきか?
あるテレビ番組の受け売りですが・・・
不用意なSNS投稿は避け、まずは店舗へ告げることらしい。
その後は保健所でしょうか。
店舗で紛失した話もあったので記録写真は残しましょう。

筆者は随分むかしに金属製タワシの破片、ビニール片、輪ゴムが入っていたことが何度かあります。
寛容な時代でしたね。

スーパーマーケットの食品に爪楊枝やらコインやらを挿入する動画を自ら撮影・公開する事件もニュースに。
何が楽しいのか理解できません。
これら便乗愉快犯が続かないことを願います。

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