急ぐ書籍、頼るはアマゾンか(2015-04)



(画像は余談用:アマゾン)

長いこと街中の本屋で書籍の注文をしてません。
読んだ後の整理が大変なので電子書籍Kindle版をダウンロードすることが多くなりました。

子どもの春休みの宿題の参考書が必要だと急な(と言うより計画性がないだけですが)要請です。
博多駅ビルの丸善やバスターミナルの紀伊国屋なら大丈夫だろうと・・・
え!無い (-。-;)

では取り寄せをと尋ねます。
最低でも一週間です。
モノによっては2〜3週間要しますと。
実店舗に置くのは売れ筋商品中心ですからね。
書店の書籍の物流システムはもっと進歩しているものかと思ってました。

通販サイトは数多くありますが、書店がルーツであるアマゾンは在庫や納期が他の追随を許しません。
翌日〜翌々日には配達できるようです。

余談ですが、昨年からアップルストアでの販売が停止中だったSIMロックフリー版iPhone6/6Plusの販売が再開されました。
アマゾンのマーケットプレイスに出品の転売商品の値崩れが始まってます。
売り抜けなくては。

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