飾り山笠(2016)、お手軽に博多駅前




見送りと表の人形配置図

身近にある博多駅商店連合会の九番山笠を見に来た。

例年、表はNHK大河ドラマを題材にすることが多い。
今年は「真田丸」から「猛将幸村夏之陣」である。
人形は上から豊臣秀頼、後藤又兵衛、真田幸村、徳川家康、伊達正宗となっている。
個人的には石田三成が欲しかった。
話題の堀北真希の夫である山本耕史がやってる役だし。
とすると、西軍が多すぎか。

今年の飾り山笠は一週間早く、06/24(金)から公開されているそうだ。
梅雨時なのでJR博多シティのこの大屋根は重宝する。

見送りは華丸・大吉のなんしようと?で、こちらもテレビ番組から。

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使ってみた、超地元ネタ・アプリ「ジモネタ」(2016-06)


当ブログへのアクセス解析を眺めていると、https://jimoneta.comからの流入が散見された。
「ジモネタ」(シモ・・ではない)と呼ぶ超地元ネタ・アプリのようだ。
アプリをインストールしてみた。
そして、下位の方に当ブログへのリンクを見つけた。
しかし、純地元エリアに掲載されていないのは残念である。
エリアが行政の区割り(市、区、郡、他)に従っているようなので、我が地元は郡(複数の町で括られる)としては飛び地になってしまう。
そこは地元に精通したスタッフによる分類が望まれる。

同サイトの説明によると・・・
*****
ジモネタの仕組み
弊社が選定した各地域のキーワードなどにより、独自のアルゴリズムでロボットによるクロールし、記事を収集しております。
*****
らしい。

掲載されているのはWebニュース、新聞の電子版、自治体の公式サイト、ブログ、SNSなどが多いようだ。
人手による選別は必須だが、採用コンテンツの基準は不明。
全国ニュースを扱うアプリは数多くある。
田舎のローカル情報は少ない中、情報収集を自分でやると思えばお手軽である。

このビジネスモデルの収益はどうなっているのだろう。
まだまだ、種蒔きの時期だろうか。
次第に、上位に表示されるのは広告と区別できないようなコンテンツになるのだろうか。

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面白かった「お迎えです。」(2016-06)



(画像:日本テレビ)

今期(04〜06月)の連ドラも最終回が多くなった。
観ている番組のひとつ、日テレの土曜ドラマ「お迎えです。」も終わった。
面白いドラマのひとつだったと思う。

原作は連載漫画だったもの。
最近、連載が再開したらしい。

ストーリーは複雑なので別途探して頂くとする。
最終回で個人的に注目したのはあの世の様子である。
世の中にはあの世に行って帰ってきたと言う人がいる。
そこでは現世のときの姿をしているとも。
ドラマでは全く同じに描かれていた。
それが話のメインではないのでさらっと。

ドラマとは違う話で。
人は生まれて来るときは各々何らかの目的を持っている。
両親や環境を自分で選んでいるって。
生まれた後はそれを忘れているらしい。
中には前世のことを覚えていたりする人もいる。
殆どが前回と近くに?違う配役で生まれ変わる。
初めてなのに行ったことがあるような。
デジャヴ(既視感)もそれ?

不思議な話、いろいろ考えると尽きない。

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黒木の大藤近くにやって来た、鳥栖高校野球部(2016-06)



日曜日はホームで練習試合を予定していた。
前夜からの激しい雨でグラウンド・コンディションが悪くて使用できない。
対戦相手の輝翔館側が使えるらしい。
輝翔館って、どこ?
ググってみると、八女市黒木のようだ。
有名な黒木の大藤は近い。
遠い昔に行った記憶がある。
ちょっと遠いので行く気はなかった。

息子はどうせ試合は出来んだろうと思ったか、弁当を持って行かなかったようだ。
と言うより準備が悪いだけである。
またまた配達係を拝命した。
大した父の日であった。

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博多駅地下、Peace Valley Street


更新:2016-07-11

博多口と筑紫口の間にある博多駅地下通路のPeace Valley Street
「博多小路」と呼んでいた改装前、営業時間外は閉鎖されていた。
デパ地下(博多阪急)が閉まっているとき、通り抜けできるのはここだけ!?
朝晩の通勤時間帯、人やキャリーバッグが多くて歩きにくい一階コンコースを通らずに済むのは助かる。

追記(2016-07-11)

07/01から営業時間変更の告知があった。
10:00~23:00 全店舗
もちろん、営業時間外も通行可だ。
以前は出勤時間帯に空いているお店もあったなあ。
このポスト(投稿)が地味に検索されているので追記する。

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