違和感無い、電球形蛍光灯にLED電球混在(2016-09)


近頃、白熱電球はもとより電球形の蛍光灯も製造中止とした製造メーカーが増えた。
その電球形蛍光灯が6個付いている照明器具の話だが、切れた際に交換するランプを探すたびに苦労するようになった。
商品ラインナップが少な 〜 い。
ほとんど在庫品だったりする。

現用品は電球形蛍光灯・電球色の60W形(12W)である(写真左)。
LED電球の値段が熟れてきたので乗り換えるとするか。
しかし、まだまだ使えるものまで一気に交換するのは惜しい。
試しに切れたひとつを手元にあるLED電球・昼光色の60W形にしてみた。
電球色と昼光色の違いはあるが、かなり明るく感じる。

LED電球・電球色の40W形(4.9W,485ルーメン)を購入/取り付けてみた(写真右)。
結果、違和感無く収まった。
消費電力も4.9Wに減ったので良かった。

現用品の電球形蛍光灯の明るさ(全光束/ルーメン)の仕様が気になる。

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