出ました1等、足が止まる


ジャンボくじ1等(前後賞込み5億円)が2年連続で、と表示してある。
前後賞もこの売場から出たか否かは読み取れない。
私がブログやミニサイト運営で参考にしているブロガーのひとり、永江一石さんは言っている。
「宝くじは貧者の税金」
確率の話であり、身も蓋もない。

面倒くさがり屋のその貧者のひとりである私は売り場では買わない。
買うのは良いが末等の交換やくじの日の当確チェックが面倒なのだ。

以前はみずほ銀行で通販購入していた。
銀行で買うと当選金は振り込まれることになっている。
くじ番号のはがき郵送料支払いが納得できないので辞めた。
くじ売り場への卸値は知らないが、通販は定価だよ。
地元地銀のATMでロト6を買ったこともあった。
今は楽天銀行でロト6を自動継続購入している。

週2回なので年間では
200 × 2 × 52 = 20,800円
の投資?だ。
楽天銀行でも1等は出ているようだ。
確率の問題だから母数が大きければ当然か。

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