高校野球観戦、SNSと手書きが共存


高校野球公式試合ではいつものように球場の一塁側/三塁側のスタンド席で自チームを応援します。
前の試合などの観戦は屋根のある快適なバックネット裏に陣取ることがあります。
そこには先乗りした偵察隊やビデオカメラが並んでいます。

他にもヒイキのチームというより高校野球自体のファンも多いようです。
彼らは試合の流れに一喜一憂することはありません。
特定のチームに大きな声援を送ることが邪道に見えます。
其の手の人(高校野球自体のファンのこと)のTweetを参考にさせてもらいます。
試合経過が良く分かります。

招待試合など人気のカードではバックネット裏席確保は難しいようです。
日向(ひなた)席では液晶画面はアウトです。
やはり手書きに回帰します。
そのメモを撮ってTweetしている人もいました。
いつもありがとうございます。
SNSの「いいね」は見たよ程度で使います。
シェアやリツィートはフェイクニュースにならないようにウラ取りしてからにします。

なお、鳥栖市民球場には屋根はありません。
先日の試合で故障していたスコアBSO表示は修理できたでしょうか。
明日は市長杯の決勝戦です。

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「高校野球観戦、SNSと手書きが共存」への2件のフィードバック

  1. 今日の決勝戦、応援にいこうと思ってます。K(管理人にて修正しました)頑張れ❗

    1. ○○さん、いつも応援ありがとうございます。
      今や三神地区は激戦区になっています。

      決勝戦は何とか勝てて良かったです。
      死球を受けたり、併殺されたりで今ひとつ。
      最後は次につながるヒットが出て良かった。

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