残りひと枠、高校野球NHK杯佐賀大会(2018)出場校



(西日本新聞05/10)

昨日(05/09)はまたひとつの大記録が達成されました。
ソフトバンク内川聖一選手の2000本安打。
残り1本となってからの足踏みに気を揉んでいた方も多いでしょう。
地元では一般紙の一面、他多くの紙面を割いています。
51人目ですか。
どこまで記録を伸ばせるでしょう。
3月の大分遠征でお世話になった大分工業高校は母校です。
グラウンドではプロ入りしたときに寄贈したスコアボードが現役でした。

記録がしっかり残されているスポーツです。
今では簡単にそれらを入手可能です。
日曜朝のテレビで目にする(記録達成者の一番上にいる)張本勲さん、本当に凄い人なんですね。

足もとの高校野球NHK杯佐賀大会の話。
昨日、佐賀地区予選を兼ねた佐賀市長杯が終わりました。
杵藤地区の三位決定戦を待って残り1校が決まり、出場16校が揃います。
抽選日は05/18(金)です。
夏の大会のシード権争いに注目しましょう。

<NHK杯出場16校>

唐津地区④
唐津商(春季大会準優勝)
小城、唐津東、多久

伊万里地区③
伊万里(選抜出場推薦)
有田工、敬徳

三神地区③
東明館(春季大会優勝)
鳥栖、神埼清明

佐賀地区③
龍谷、佐賀商、佐賀学園

杵藤地区③
新嬉塩、鹿島、(残り1校)

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