久原本家・茅乃舎だし、ストックが切れたので博多駅デイトス店で補充します


最終更新:2019-08-01

久原本家・茅乃舎だしのストックが切れたので博多駅デイトス店へやって来ました。
定番の商品を求めましたが、夏季限定商品もたくさん並んでます。

商品購入するとき同封して貰うレシピを眺めてみると役立ちそうな内容が記載されています。
これまで何度も頂きましたが見てませんでした。
季節ごとに差し替えられているようです。

今年に入ってポイントカードが久原本家折々の会ポイントカードに切り替わりました。
通販サイトでも共用できるなど利便性が向上したようです。
いずれ利用するでしょうが、現在はコスト面で店舗へ足を運ぶようにしています。
貯まったポイントは有効期限切れを避けるため毎回支払いに充当、3%キャッシュバックとなるJR九州のJQカードで決済しています。

JQカードとの兼ね合いでしょうか、〇〇ペイの加盟店でないため還元キャンペーンの恩恵を受けられないのが残念です。

追記(2019-08-01)
8月から当店舗の属するデイトスでもスマホ決済が導入されました。
・PayPay
・LINE Pay
・楽天ペイ
が対象です。

早く言って欲しかった。

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獺祭(だっさい)純米大吟醸、アマゾンで安い(2018-01)


手に入りにくいと思っていた日本酒・獺祭(だっさい)をアマゾンが販売している。
直ぐ売り切れるとの情報に背中を押されてポチった。

獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 1800ml
(50、つまり酒米の山田錦を50%まで磨いて醸した純米大吟醸)
今朝(2018-01-30)時点で3,078円だ。

プライム対象商品で会員は送料無料。
急ぐ分けではないが、注文の翌々日に届くらしい。
近所にある鳥栖の物流拠点には置いてないのだろう。

蔵元の社長さん、度々メディアで目にする。
高値で取り引きされる状況を憂いておられた。

それはさておき、飲み過ぎないようにしなくては。

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冷え具合で感じる、世間は夏休み(2017)


近頃は通勤途上のドラッグストアでペットボトル入りのお茶を買うことが多い。
会社にある自販機やコンビニより随分お安い。

電子マネーで支払い、シールを貼ってもらってエコポイント(共通ポイントカード)を付けてもらう。
日課となってしまったようだ。
履歴はちゃんとライフログとして残り何かと便利だ。
サービス提供側はビッグデータの一要素として利用することになる。

件のペットボトル、いつもは冷えていない。
そう、冷蔵庫の中のは売れてしまって補充したての常温なのだ。
今日(08/15)の終戦記念の日は休みの人が多いようだ。
よう冷えている。

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小さな悩み、博多ステーションフードにて(2017-06)


博多駅1階のデイトスの隣、土産物店などがあるマイング。
その一番奥に食料品スーパー・博多ステーションフードがある。
昼休みや夕方は近隣で働いているであろう人々で混雑している。
デパ地下とは異なる賑わいだ。

買い物する度に悩む(どうでも良いことだが)。
独自のポイントカードの会員募集・・・が気になる。
カード類を増やしたくないので、後ろ髪を引かれながらもそのまま支払ってしまう。
「今日はポイント5倍」などは見ないようにしている。
次はカードが増えるな、多分。

それに現金で支払うお客さんが多いことも気になる。
クレジットカードと交通系ICカード(スゴカ等)で支払えるのになぜだろう。
ここはスゴカ加盟店だが、スゴカポイントはもらえないはず。
しかし、JQカードからオートチャージした時点で0.5%のJQポイントが付いている。
以前はもっと高還元率のクレジットカードも所有していたが標準的な0.5%還元のカードしか持ってない。
7月にはJR九州の3つのポイントが統合されるようなので、またまた小さな悩みが増える。

今回のタイトルは先日の最終回の結末がどんでん返しだった日曜劇場ドラマ「小さな巨人」にあやかろうとした。
なお、最終回視聴率16.4%(関西は19.4%)だったそうだ。

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お楽しみ、日本酒の季節(2016-12)


例年、近所の酒屋(リーバイ)で予約して購入しています。
「冬の月」、嘉美心酒造
岡山県の蔵元のようです。
発売翌日、求めに行った際に社長にお会いしました。
リーパイさんのFacebook/Twitterを見て、後日それを知りました。

特に日本酒に詳しくはありません。
飲んでみたらお気に入りになった次第です。

ついでに貰ったチラシ、歩いて行ける地元・基山の蔵元、基峰鶴でのイベントのご案内。
「酒蔵で日本酒を楽しむ会」2017年02月12日(日)開催。
昨年の中体連の野球部激励会で利用したことが懐かしい。
雰囲気のある、正に酒蔵がホールになっています。
基肄の蔵(きいのくら)と言いましたね、確か。

今からの季節、蔵開きの話題に食指は動くが・・・
計画はするものの、計画倒れが多いのは現地までの足が問題だからです。

早速、予約しなくては。

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