中華製BTイヤホン、充電ポートが見当たらずに困った件


最近買ったブルートゥースイヤホンです。
アマゾンのマーケットプレースにあった中華製。
USB充電入力ポートとマイクが付いてない、と暫く戸惑った話です。

届いたマニュアルには「C3ワイヤレスイヤホン」と記述してありますが、マーケットプレースでの商品名には見当たりません。
殆ど商品の説明です。

Joyhouseはメーカー名でしょうか?
Amazon’s Choiseだそうです。
付いているコメント以外、他からの商品の情報収集は困難です。
日本製なら型番が明記されてるので他サイトと比較検討が容易なんですけど。

まず充電しようと説明書で充電用ポートの位置を確認しますが実物にはそれがありません。
左のコントローラと思っていたその部分(赤枠)は右のコントローラの裏側と側面でした。
マニュアルでRの文字を見つけて気付いたのです。
左のは何?
バッテリーでしょうか、単なるバランス用重りではなかろう。

ひと通り使ってみて値段相応な感じ。
商品名にノイズキャンセリング対応とあるも全く効果なしです。
長年使っているソニー製イヤホンが優秀だからか、比較になりません。

技適認定マークは付いているようです。

******
 日本国内で使用する無線機器は、技術基準が守られていることを証明するため、総務省に技術基準適合証明を申請し、承認される必要があります。技適未取得の通信機器を使うのは電波法違反となります。

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手放せなくなったスマートウォッチGARMIN


スマートウォッチのGARMIN Instinctです。
私もそうでしたが腕時計を使わない人を見掛けます。

これを手に入れた今では入浴時以外はGARMINを手放せなくなりました。
なお、Bluetooth接続するスマホ・アプリGARMIN Connectは必須です。
全ての機能を把握するにはまだまだ時間を要します。
数週間使用した感想、以下重宝している順に。

<光学心拍計機能>

これが秀逸。起きている時はもちろん、深い/浅い/レム睡眠の見える化を重宝します。
休まず働いてくれる心肺に感謝。
血圧計の機能はないので別途計測記録する習慣が付きました。

<ステップカウント機能>

万歩計は着け忘れが多くて役に立ちません。
毎日充電する必要があるスマホは歩数カウントできないときが多い。
バッテリー消費が激しいGPSを殆ど使用しないので常時計測できます。
また、充電は短時間で完了します。

<通知機能>

電話着信の他、メールやLINEの通知などを確認できます。
動いているときはポケットでブルブルしても気付かないんですよね。
もちろん、イヤホン・マイクを着けているときはスマホを取り出さずにそのまま会話可能。
歩きスマホは危険です。

<アクティビティ>

ランやスイムには最適。
ウォーキングやバイクなら使い慣れたアプリWalkmeter GPSが使い易いかな。

<腕時計>

普通に時間を知るため。スマホを携帯しているので要らない人も慣れるとこちらが良いかも。

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衝動買いしたが、GARMINは使えるガジェット


殆ど衝動買いしたスマートウォッチ、GARMIN Instrictです。
1週間弱使用しています。

自身のライフログのためにウェアラブル(身に付ける)ディバイスを探していました。
フォローしているブロガーさんが絶賛していたGARMINに興味が・・・
最新モデルGARMIN Instrictがお手頃価格で入門者には良さそうです。

iPhoneユーザーならApple Watchを思い浮かべると思います。
電話を受けられることやApple Payが使えることの他はGARMINが優位だと実感しました。
これについてもiPhoneがポケットにあるので問題ありません。

アスリートの愛用者が多いようですが、バッテリーが長持ちするので私は常時着用してライフログ取得に重宝しています。
光学心拍計による24時間モニタリングが秀逸です。
睡眠の質が数値グラフにより確認できることで分かったことがあります。

以前はほぼ毎日飲酒していましたが、思うところがあり今ではなるべく休肝日を設けるようになりました。
GARMINのモニタリングの結果、飲まない時が確実に良い睡眠が得られると言う数値データ。
確かに、熟睡感や寝起きが違います。

GPSを使うアクティビティ・モードではバッテリー消費が大きくなるのは致し方ありませんね。

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ガジェット好きだが、実際に役立つものは少ない


目新しい道具、面白い小物といった意味の言葉として「ガジェット」があります。
ディジタル機器のガジェットが割と好きで、機会損失を避けねばと義務感に駆られます。
手に入れたら安心する/飽きる質なので困りもの。

例えば、持ち運びできる文字入力ディバイス、モバイルキーボードに凝ったことがあります。
当時はテンキー入力などスマホやタブレットの文字入力が苦手だったからです。
カナ入力をブラインド・タッチできるもの、しかもできるだけ小さくなくては。
ちょっとマニアックでしょうか?

フルキーボードに比べてキーが小さいのはもちろん、キーサイズが一定でなかったりキー配置が異なる製品が珍しくありません。
特に右手小指が受け持つ記号やカナのキー配置が顕著です。
各々覚えなくてはなりません。

近頃はテンキー入力に慣れたのでモバイルキーボードは使わなくなってしまいました。
先日の断捨離作業中にいろいろ発見。

今後は日常使いできるガジェットにしよう。

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プリンターと通信できません、セキュリティソフトのファイヤーウォールを疑う


プリンターと通信できません

最近買い替えたキャノン・プリンターTS8130(複合機)とPC(Windows 10)の通信に不具合があるようで困りました。
一部は印刷できますが途中でエラー停止してしまいます。
プリンター側表示は「印刷しています」のまま。
PC側はタイムアウトで「プリンターと通信できません」で止まってしまいます。
これまでもキャノン製を使っていましたが同様の症状はありませんでした。

セキュリティソフトが原因か?

セキュリティソフトのファイヤーウォールが影響しているとのGoogle先生の情報を元に調べることにします。
アンインストールと再インストールで回復することもあるようです。
同PCで使っているアンチウイルスソフトはZERO スーパーセキュリティです。
中身はbitDefender社製で国内ではソースネクスト社が扱っています。
同ソフトをアンインストールして確認すると問題なく印刷できました。
再インストールしましたが不具合は解消しません。

ファイヤーウォール設定見直し

ZERO スーパーセキュリティのファイヤーウォール設定を見直します。
次の変更で不具合解消したもよう。

ファイヤーウォール>ネットワークアダプタ>WiFi
“動的”から”プライベート”へ変更
※パブリックとプライベートの自動判別でより厳しいパブリックを選択していたのでは?

ファイヤーウォール>設定>ステルスモード>WiFi
“オフ”へ変更
※より緩い設定に

設定変更前はこれまでの機種ではなかった通信動作をブロックしていたものと思われます。

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