ナウル共和国(+674)から電話がきた、サギ?


昨日(10/28)のお昼ごろ、知らない電話番号から着信がありました。

いつもは知らない番号には出ないのですが、スマートウォッチGarminに「ナウル」と通知が届いたので何気にスマホで応答すると何やら音声が流れて数秒後に切れました。
674から始まるナウル共和国からの国際電話のようです。
南太平洋にある小さな島国からはるばると。

ググってみると同じような話が溢れています。
ワン切りサギではないでしょうか。
コンピューターにより無差別にかけているもよう。
着信履歴からかけ直したらどうなる?
国際電話料金が高額だとしてもそれがサギ集団へ渡る仕組みが分からない。
個人情報の収集が目的なんだろうか。

取りあえず着信履歴から削除しておきます。

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密接な関係にある分野(金融など)に業容拡大する通販業界


日常に無くてはならないもの(サービス)として通信販売があります。
利用したことがない人は少ないでしょう。
私はアマゾン派ですが楽天やヤフーもたまに。

楽天市場を利用することは少なくても楽天ポイントを軸に楽天銀行、楽天証券、スマホ決済の楽天ペイなどを十二分に活用するなら楽天カードは外せません。

ヤフーはスマホ決済PayPayを使うなら、ソフトバンクユーザーならヤフージャパンカード一択です。
近頃、貯まるTポイントはSBI証券で投信購入に使えるようになりました。
住信SBIネット銀行もSBI証券との連携が使い易いです。

アマゾンはプライム会員の年会費が値上げされて、その年会費が不要なアマゾンゴールドカードを持たない理由がありません。
スマホ決済のAmazon Payはアプリのメニューにありますが、使える場所を知りません。
銀行設立の噂を耳にするけどどうなるのでしょう。

気が付けば三陣営のクレジットカードを所有しています。
通販と金融は切り離せません。

アマゾンを選ぶ理由に返品や交換する場合の対応です。
初期不良の商品にたびたび当たります。
チャットで対応してくれるので電話で長々と話す必要がなく嬉しいです。
アマゾンも場所貸しのマーケットプレースがあり怪しげなものも見かけます。
楽天やヤフーは基本的に場所貸しのモールなので売主によって対応がまちまち?
利用頻度が少ないので返品交換の経験がなく想像ですけど。

ヤフーは通信事業が先?でしょうが、通販業界は関連する分野へ業容拡大するんですね。
楽天証券とSBI証券は人気の大手ネット証券会社に成長してます。

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たかがエアコンのリモコン、無いととても困る


猛暑日が連日の頃、久々に取り出したエアコンのリモコン。
あれ?壊れています。
古すぎて取り寄せようにも新品は無理です。

リモコンに付いている型番で探すと色んな通販サイトで見つかります。
中古品は実物の状態確認ができない上に値段は様々です。
新品より高くない?と思えるものも。

アマゾンのマーケットプレースにあったプライム対象のものを取り寄せます。
アマゾン倉庫にあり同社発送ですね。
プライム会員は送料無料、翌々日には届きました。
正常に機能したのでひと安心。
エアコン本体は処分しても中古リモコンは利用価値があると納得です。

本屋からスタートしたアマゾンです。
随分前にどこにもなかった本を見つけた時は感激しました。
アマゾンの物流(倉庫も)なればこそ。

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アマゾン/楽天/ヤフーのクレジットカードをテリトリー外で使うとき気になる


好みの総合通販サイトは

ネット通販のアマゾン/楽天市場/ヤフーショッビングを利用する人は各々お気に入りがあると思います。
私はアマゾン派で、楽天やヤフーは期限間近のポイント消化で利用することがあります。
それぞれ自陣営(テリトリー)での利用におけるポイント高還元のクレジットカードが用意されています。

各陣営のクレジットカード

良く利用する通販サイト・アマゾンのカード(三井住友カード)は以前から所有していました。
楽天経済圏と言われるように楽天銀行や楽天証券を頻繁に利用していると楽天カードが必須アイテムになります。
最後に、終わってしまいましたがペイペイの20%還元キャンペーン第二弾にハマりました。
ヤフージャパン以外のカードは残高還元率が激減したのです。
結果、三陣営のクレジットカードを所有するに至りましたとさ。

テリトリー以外で使うとき

アマゾンカードはデザインが気に入らないので差し出したくありません。
もっぱらApple Pay(iD)として使っています。
残りはスマホ決済の楽天ペイ(楽天カード)とペイペイ(ヤフージャパンカード)が用途になります。
Amazon Payもありますが、どこで使えるのでしょうか。
普通にカード決済するときはやはり楽天ポイントの楽天カードですね。

その還元率って

テリトリー以外で利用する場合はいずれのカードも1%ポイント還元と謳っています。
各々、アマゾンポイント/楽天スーパーポイント/Tポイントになります。

カード会社でこの1%の算出方法に違いがあります。
決済の都度に1%算出し小数点以下切り捨てのパターンと、該当の請求額合計を基に1%算出し小数点以下切り捨てのパターンがあるようです。
後者は合算するまで有効な100円未満ですが、前者は毎回切り捨てられます。
気になったので試算してみました。

過去履歴を確認すると、前者に該当するのはヤフージャパンカード、後者はアマゾンカード(三井住友カード)と楽天カードでした。

ポイントの楽天は健在です。
カード会社のミスは誰かが教えてくれますが、勝手な思い込みはそうはなりません。

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Googleマップ、気になる”自宅”


Googleマップの地図データにあったゼンリン表示が消えてから暫く経ちます。
何となく馴染んでしまいました。

同マップにはマイプレイスとして”自宅”と”職場”の位置情報を登録できます。
精度の低いタイムライン履歴は補正しないと実用的ではありません。
日常滞在する確率が高い場所なので簡単に呼び出しできるので助かります。

タイムライン上に自宅(登録した住所)や職場(登録した住所)と表示されます。
いつの間にか”自宅”の文字が表示されなくなってしまいました。

再登録すると正しく表示されるように。
アプリのアップデートが要因になるのかも。

ところで履歴補正するため「場所を追加」から”自宅”検索すると色んな”自宅”がヒットします。
“自宅”文字列を含む場所なら気にならないですが、そうでない場所は誰かが誤って公開設定している”自宅”なのでしょうか。
以前、トラブルになった事案?

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