今や国民的人気のラグビーと野球に沸いた夜


昨夜はお疲れさまでした。

ラグビー・ワールドカップ準々決勝、日本対南アフリカ戦とプロ野球・日本シリーズ、ソフトバンク対巨人戦の話です。
惜しくも敗退したラグビー日本代表ですが、ここまでラグビーを盛り上げた功績は大。
今後も注目です。
一方、二連勝したソフトバンクは明日から東京ドームで頂点を目指します。

大多数の人が何れかをテレビ観戦したのでは?
放映時間帯が重なったこともあり、どちらにしようか迷った人もいたことかと。
我が家のテレビは二画面表示できるのを思い出しました。
音声は片方のみですが。

目が離せないスポーツを同時に観戦するのはちょっと厳しい気がします。
片方がマラソンや駅伝なら行けるかも。

夜更かしの影響か、明日が祝日(即位礼 正殿の儀)で今日も休み?か、いつもの電車が空いていたような。

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体育の日は今年までだって(2019-10)


三日連休の最後は体育の日、絶好のスポーツ日和でした。
晴れの確率が高いとして前回の東京オリンピックの開会式となったのが1964年10月10日。
それを記念して毎年10月10日が祝日(体育の日)になりましたが、いつの間にか10月の第2月曜日に。
ところで、体育の日は今年が最後?らしく、来年からは名称変更して「スポーツの日」だとか。
役所の組織名に合わせたのでしょうか。

来年の東京オリンピック開会式は7月24日で暑い最中になったのもショービジネス化したオリンピックの現状があります。
来年(2020)のみスポーツの日が7月24日に移動したり、他の祝日も同期間へ移動するのでカレンダーで確認してみましょう。
日本でスポーツに最適な秋にはスポンサーが難色を示したもよう。
別のビッグイベントがあるようです。

それはさておき、身近な多目的グラウンドを覗いてみました。
少年野球では随分お世話になったところです。
ゲートボールに励む皆さんが多数。
幾つになってもスポーツに親しむことは祝日の意義にマッチしています。

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リレーマラソンやってたヤフオクドームでPayPay(2019-09)


佳境に入ったプロ野球パリーグ・ペナントレース。
行きたかったソフトバンクの本拠地での最終戦観戦は叶いませんでした。

昨日、秋分の日は台風一過とはならず雨もようの一日。
ヤフオクドームリレーマラソンを観に行く機会があり、久し振りにやって来ました。
天候不良でコース変更があったもよう。
走り終わってみんないい顔しています。

ドーム内は綺麗になっているし、ドーム周りの再開発も着々と進んでいるようです。

やはりソフトバンク本拠地、支払いはPayPay一択です。

「PayPay」を利用すると、支払額の最大10%のPayPayボーナスが付与される還元キャンペーン中(〜11/30)です。
ソフトバンクユーザー等は最大20%になるとか。
還元されるPayPayボーナスを直ぐに確認できるのは地味に有難い機能です。
たまに勘違いしますから。

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今年(2018)は駅伝テレビ観戦の正月3日間



(日刊スポーツ)

正月(2018)3日間をニューイヤー駅伝と箱根駅伝のテレビ観戦で過ごした人も多かろう。
ご存知のようにニューイヤー優勝は旭化成の二連覇、箱根往路優勝は東洋大、箱根総合優勝は青山学院大の四連覇だった。

ドラマ「陸王」が駅伝ファンを増やした、と勝手に想像している。
出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝を併せて「大学三大駅伝」と呼ぶが、個人的に箱根駅伝が関東学生陸上競技連盟主催の地方大会と知ったのは古い話ではない。
参加できるのは同連盟傘下の大学のみなので、箱根を目指す有力な学生は関東圏へ一極集中となる。
その後は実業団に入り再配置されて次のステップに進むのか。
似たような人の流れの競技は他にないような気がする。

もはやブームの域を脱している。
陸上経験の無い人が歳を重ねて市民マラソンに参加しました、と報告を受けることも少なくない。

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大は小を兼ねなかった、サイズ違いのサポーター(2017-05)


サポーター注文

「大は小を兼ねる」は大きいものは小さいものの代用として使える。小さいものより大きいもののほうが使い道が広く役に立つということ。
だが、そうでなかった話。

スポーツには怪我は付き物と言える。近頃の我が家の野球小僧は腰が痛いらしい。
これまでもいろんなところが痛い、と聞いては通った整形外科は数多い。
なかなか時間が取れないこともあり、サポーターを取り寄せることにした。

リクエストされた商品のアマゾンサイトの該当ページのURLをLINEでシェアしてもらい注文である。
話題のヤマト運輸による配達だが、「通常配送料無料」は脳裏に前提として刻まれている。
プライム会員は無料でお急ぎ便となる。
翌日には届くので週末の遠征に持って行けるか。

不覚の返品処理

思わぬサイズ違いのクレームである。
おかしい!何度も確認したのに、3Lを。
3Lの適用ウエストを確認すると105〜115cmだ。
これは大は小を兼ねないなあ。

え!どこで間違えた?
返品手続きをしなくては。
因みに交換は不良品などのケースで、サイズ間違いなどの注文誤りは返品及び再注文となる。
送料は元払い(こちらの負担)だ。今回はコンビニ持ち込み(100円引き)で、ヤマト宅急便1,304円だった。
これは九州から千葉県市川市までの料金。
サイズ80(縦+横+高さの合計cm)らしい。
個人ならこの値段だが、ヤマトはアマゾンから幾らで荷受けするのだろう。

なぜ間違えたか、そのロジック

普通に考えればおかしいと気付くレベルだ。
ある思い込みによりスルーしてしまったのだ。
スパイクやシューズを買いに行くと欲しいサイズの在庫が無い事が多い。
今度のサポーターもこんなものか、と疑問が生じなかった。

次は誤ったサイズ(3L)が何故シェアされたかだ。
該当商品のページのサイズ初期値は3Lであり、必要なサイズをプルダウンメニューで選択して注文する手順だ。

ここに罠があった。
サイズを選択したページは動的(条件指定で生成された)ページであり、シェアしたページ(URL)は初期値になってしまっている。

ブログネタになったけど・・・
PC画面の場合はスマホ画面のようなデォルトサイズはないようだ。
更に、次に例示するアフリエイト(アソシエイト)でもデフォルトサイズはない。

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