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Twitterを始め、SNSの影響力は増大しています。
スマホひとつあれば、写真や動画は簡単に撮れます。
受け手がいるかは別ですが、公開も簡単にできます。

先日、噴火した御嶽山の様子をツィートした人に公開取材を依頼したテレビや大新聞のツィートが話題になっていました。
自分の足で裏を取らずに記事にするのはNGでしょう。
マスコミの生命線でしょうから、受け手の自己責任とはなりません。

福岡市の防災訓練でしたか、Twitterを被災状況等の共有に活用しょうとの試みがありました。
実際、誤った情報やデマの選別は困難な気がします。

無難なところでは今の空模様を会員に報告して貰う気象情報サービスもあります。

そこにいるのはあなただけ、取り敢えず特派員に!

追記(2014-10-01)
御嶽山の噴火は自然災害の脅威を再認識させられます。
山頂付近で被災されたと思われる方の動画をテレビで目にします。
貴重な映像である事に違いありません。

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