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夏休みに入って、最初の少年野球大会です。
大会日程の都合で雨の中での試合強行・・・
雨で中断中、主催者側の子どもたちがグラウンドの整備をしてくれています。

この一週間、梅雨末期の大雨でこの地域の近辺でも大きな被害が出ました。
大会に参加している関係者も被害に遭われたかも知れません。

悪天候等により、試合開始が1時間半程の遅れです。
試合は味方のホームラン2本で、3-0のリード・・・
大会規定では雨天の場合、4イニング終了で試合成立となっています。

3~4回の試合中断がありました。
5回の裏の守備のときの雨がひどかった。
雷鳴ゴロゴロのみならず、稲妻ピカピカの状況なのに・・・試合打ち切り!はこちらの言い分でしょうか (^◇^)

圧倒的に守備側が不利の中での強行は子ども達が可哀そうでしたね (*_*;
方針の説明及び判断がコロコロ変わったのは何とも。
結局、体が冷えてしまった投球の乱れが影響して敗退。

確かに、理不尽な事をいろいろ経験したオトナはオトナしく、
「今回は運がなかったね」

でも、子ども達はこれをバネに奮起してもらいたい。
三年間待ち続けてるし・・・
つまり、今の六年生は四年生から上級生が殆どいないに近い状況で、期待されていた訳です。

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