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日本時間では10月23日深夜?早朝、アップルからサプライズな発表がありました。
Macの新OSであるOS X 10.9 (Mavericks)が何と、無料でアップデートできます。
早速、アップデートしてみました。
Marvericksであることが動作条件の新しいiWorkやiLifeを試してみたかったからです。

Windows 8 人気が今一つであるのと対照的な気がします。
Microsoftはソフトウェア会社なので、無料というわけにはいかんでしょう。

来春から、佐賀の県立高校の新入生は自己負担金・五万円で、タブレット端末を購入しなくてはなりません。
超過分は公費負担とか。
平成26年度入学者が購入する対象タブレットのOSはWindows 8 Proと指定されています。
翌年度のOSは未定らしいです。

内容が明らかになった直後は自己負担金・五万円の金額に加え、なぜ今Windows?と言ったコメントがネット上を飛び交ってました。
教材を準備する教師側がWindowsの操作に馴染みがあるとの説明もあったような。
有識者会議のうんぬん、本当のところは分かりません。
しかし、対象者である現在の中学校在学生や父兄には知らされていないのが不思議。

話はアッブル発表に戻ります。
今回、発表されたRetina iPad miniとiPad Airも見逃せません。
初代のiPad miniを携帯して、使い易さを実感している筆者はminiが気になります。
でも、為替の影響もあり、価格が・・・懐具合と相談です。

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